恋愛とビジネスは同じ。

どうもharuです。

今回は、ビジネスと恋愛を
同時並行で学んできた僕が思ったことを
簡単に書いていこうかなと思います。

結論から述べますと、
「恋愛とビジネスは同じ」です。

恋愛とDRM

まずですね。人を相手にしてるのが共通点です。

ビジネスでいったらDRM
(ダイレクトレスポンスマーケティング)
の考え方を利用すると
分かりやすいのですが、

収入というのは、
集客×教育×販売で生まれます。

恋愛でもこの法則が使えるんです。

1集客(女友達を増やす。話しかける。)

2教育(自分の世界観に興味を持ってもらう。
自分のことを好きになってもらう。)

3販売(告白する。)

ちょっと応用してますけどね。
これができれば少なし
彼女を作ることは可能です。

でもですね。
彼女欲しい!っていってる人に限って、
こんな当たり前のことすらできてない人が
多いんです。

例えば、
めっちゃ可愛い子がいて、
あの子と付き合いたい!
って思っている男がいるといます。

でもそうゆう人によくありがちなのが、

・そもそも話しかけない。
・アピールの仕方を知らない。
・告白しない。

要するに集客、教育、販売
の仕方を知らないんです。

段階で分けたとしたら、

・集客すらできない例
あの子気になるなーって思ってるだけで、
話しかけない。認知されようとしない。

・集客できたけど教育ができない例
話しかけたとしても上手く自分に
興味を持ってもらうことができない。

・集客と教育はできたけど販売ができない例
仲良くなった女の子がいるけど
ビビって告白できない。

こんな感じで各段階で
挫折する人が続出します。

何故ならみんな失敗を
恐れすぎているからです。

失敗したくないって

無意識に思ってるんじゃないですか?

この人に嫌われたり、
振られたりしたら人生終わりだ。。。
もう一生彼女できねぇ。。

って思ってませんか?

そんなはずありません。

だってそういう人に限って、
関わる女の子の人数が少ないからです。

そもそも見えてる世界が狭すぎるんです。
可愛い女の子なんて世の中に腐るほどいます。

これはビジネスでも同じことが言えます。
特定の1人のお客さんに
商品を売ることができなかったからといって、
極端に落ち込む必要はありません。

自分の価値がわかる人に
売っていけばいいんです。

ネットビジネスの良さでもあるんですが、
自分に興味がない人と関わらなくても
上手くやっていけるんです。

自分のことが好きな人と関わればいいって、
めちゃくちゃ楽ですよね。

ただビジネスでは自分のことを
好きになってもらうことを「自動」で
行うことができますが、

恋愛だとそうはいきません。

自力で女の子1人1人と
関係を気づいていかなければなりません。

だから自分に興味のない人に
アピールしてしまうことだってあるんです。

でも、教育の段階までは
諦めずに関係を深めようとしてみましょう。

自分の価値を上げることは
教育で可能だからです。

販売(告白)の手前まで粘りましょう。

そしてもう1つの共通点。

相手の感情を動かす


ということ。

恋愛もビジネスも相手の感情を
揺さぶらなければなりません。

恋愛だったら非モテがよく
「優しくしたらモテる」
とかいってますけど、大間違いです。

大抵の人は優しさの
本当の意味を理解できていません。

相手のために
考えてやったことなら何でも優しさなんです。

怒ったりするのも、
突き放したりするのも。

「優しくする」っていうのは「安心させる」
っていう意味と同じだと僕は思っています。

つまり感情を揺さぶることの
できていない状態です。

ビジネスでも同じで、
商品のいいところをだらだらと喋っていても
売れないんですよ。

自分にしかない感情を
いかに相手に伝えることができるか。
そして、いかに感動させるか。

これが超大事ってことだけ言っときます。

恋愛とビジネスには相関関係がある。

恋愛とビジネスには、
大いに相関関係があります。

恋愛で勉強したことがそのまま
ビジネスの方で
活きてくることもありますし、

逆にビジネスで勉強したことを応用して
恋愛に利用することもできます。

なんせ、相手にするのは同じ人間ですからね。

例えばザイオンス効果。

簡単に説明すると、
初対面の人と1時間話すより、
5分話すのを12回やった方が
好感を持たれる。

といったものです。

この知識は恋愛の勉強をしていて
習得したものなんですけど、

ビジネスでも
めちゃくちゃ応用がききました。

ブログでいったら
何回自分の記事を見てくれるかってことです。

いかに自分のコンテンツに
触れてもらう回数を増やせるかってことです。

これを知ってるだけでも、
自ずと記事にするべき
内容も決まってくるのではないかと思います。

どうすれば暇なときに
読んでもらえるような記事が書けるか。

これを考えながら勉強してるだけでも、

「100記事も書いたのに全然pv数が増えません。。」

なんて事態を余裕で避けることができます。

このように、
心理学を勉強すると
いいことがたくさんあります。

人と適当に喋ってるだけで
アウトプットになるし、

相手が何を考えてるのか、
を脳にインプットした知識を元に、
調べまくるのは面白いものです。

まとめ

恋愛もビジネスも究極は同じです。
相手にいかに自分(商品)がアピールできるか。

1人の相手に対して
どのように自分を
フィットさせることができるか。

これがポイントです。

是非覚えてください。

そして最後に、
具体例も見直して
この記事を閉じてください。

それでは。

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18歳大学生のはるです。

僕はもともと自信がなく、何をやっても失敗ばかりの人間でした。

受験に失敗した時は、この世で自分より頭が悪い人なんて1人もいないだろう、

と本気で思っていました。

しかし、僕はビジネスを通して、経済的自立を果たしただけでなく、

自分の欲に正直に生きることができるようになりました。

ビジネスを学ぶことで人生にどんないい影響をもたらしてくれるのか。

そしてどうすれば稼げるのか。

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