情報弱者の恐怖と僕の覚悟について。


僕にとって情報弱者は何よりも恐ろしいです。僕は大学受験に失敗しました。原因は圧倒的自己満です。教科書を何度も眺めて覚えてるか全く確認していませんでした。


僕は自分が頑張ったかどうかを大事にする主義でした。昔はこれが正しいと思っていました。



「頑張って結果が出なかったのだから仕方がない。」



いやいやいや。仕方がないってなんやねん。って今は思います。まぁあの時は知らない事だらけだったんですよね。ぶっちゃけ。



アウトプットなんて言葉も知らなかったし、勉強法の重要性なんて考えた事もありませんでした。無知だったのです。何も知らないから上手くいかないのです。典型的な情報弱者でした。


今の日本は資本主義です。過程よりも結果が求められます。めちゃくちゃ頑張って1の成果を出す人材より、適当にやって10の結果を出す人間の方が社会からは求められます。


結果を出すために一番必要なのは何だと思いますか?僕は「情報」だと思っています。努力が一番大事だ!っていう人もいると思いますが、努力できないのも、言ってしまえば、「情報」がないからです。


正しい努力の継続の仕方を知らないのです。だから現状が変わらないのです。


情報弱者は損をします。何をやっても本当に上手くいきません。なんで上手くいかないのか自分でわかってないから、自己満になるのです。無知だから上手くいかなかった本当の原因すら探すことができないのです。


でも自分の中で上手くいかなかった原因を無理やり作り上げた結果が、「自己満」です。頑張ったからそれでいいと思いますか。。。?


僕はよくはないと思います。頑張ってない人よりかは何倍も価値がありますが、結果出せずに勝手に自分の中で妥協するのって死ぬほどダサいです。


僕には明確な「なりたくない像」が存在します。それは「現状に満足して努力を怠る人」です。人間は成長する事をやめたら腐ります。何をしても楽しく無くなります。常に上を見て、自分と向き合わなければならないと思っています。


僕はそんな人生に憧れています。だからやるのです。行動するよりも悩みまくってるだけの方が僕は疲れます。


僕みたいなバカが成功するには基準値を高く保ち、情報をひたすらに得る努力をしないければならないのです。辛くても、苦しくても、本当に成功したいなら、やるしかないのです。


これは僕なりの覚悟です。ぶっちゃけまだまだ甘いです。でも少しずつ決断を繰り返せるようにならないと成長はありません。だからやるのです。甘えている人の未来に成功が待っていると思いますか?何となく頑張ったら何となく結果が出る、もしくは結果が出ないのです。


とにかく情報を取りにいきましょう。勉強しましょう。

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18歳大学生のはるです。

僕はもともと自信がなく、何をやっても失敗ばかりの人間でした。

受験に失敗した時は、この世で自分より頭が悪い人なんて1人もいないだろう、

と本気で思っていました。

しかし、僕はビジネスを通して、経済的自立を果たしただけでなく、

自分の欲に正直に生きることができるようになりました。

ビジネスを学ぶことで人生にどんないい影響をもたらしてくれるのか。

そしてどうすれば稼げるのか。

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